POOL - PT. Pool Advista Indonesia Tbk

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【ジャカルタ】PT Pool Advista Indonesia Tbk (POOL)は本日(2020年6月25日)、その子会社の一つ、PT Pool Advista Asset Management (PAAM)がRp 12 trillionを損失させたPT Asuransi Jiwasraya (Persero)の汚職の容疑者であったと確認した。

POOLの取締役、Marhaendra氏は午後、インドネシア証券取引所(IDX)のウェブサイトに掲載された明徴書を通し、伝えた。「PA (Pool Advista)の本人はPOOLではなく、その子会社であるPAAMです。」とMarhaendra氏は述べた。

以前、法務長官府はJiwasraya事件の容疑者となっている14新名を発表した。その14名は13名の企業の容疑者、1名の個人容疑者から成り立つ。その一つはPAAMである。

Marhaendra氏が述べられたように、PAAMはRp 260 billionの授権資本で設立されたPOOLの子会社である。2009年以降、投資管理者としての認可証を保持するPAAMは18の投資信託商品を持っており、その純資産額はRp 741.55 billionを記録された。 (NR/KR/AR)