【ジャカルタ】ジャボデタベック都区市内戦略地域の連結性を向上する為、有料道路の投資家と一緒に公共事業・公営住宅省はデポック−アンタサリ(デサリ)有料道路のセクションIIブリギフ−サワンガンの建設を完成した。デサリセクションII有料道路は2020年7月3日(金)から公共に開通されている。

公共事業・公営住宅大臣、Basuki Hadimuljono氏がデサリ有料道路は6.5キロメートル長さのボーゴル摂政のサラベンダまで、建設を続ける予定であり、ボーゴル外環状道路有料道路とつなげられると語った。

デサリセクションII有料道路は2018年9月27日、ジョコ・ウィドド大統領が就任されたデサリ有料道路セクションIアンタサリ−ブリギフの部分である。デサリ有料道路は21.60キロメートル長さがある。そして、それは5.80キロメートルのセクションIアンタサリ−ブリギフ、6.30キロメートルのセクションIIブリギフ−サワンガン、2021年1月、運用される予定である9.50キロメートルのセクションIIIサワンガン−ボジョングデと言う3セクションに分割される。

デサリ有料道路利権はPT Citra Marga Nusaphala Persada (CMNP)の子会社、PT Citra Waspphutowaが行われる。PT Citra Marga Nusaphala Persada (CMNP)が過半数の株式、その62.50%株を、PT Waskita Toll Roadがその25%株を、PT Pembangunan Perumahan (Persero)がその12.50%株を所有される。 (NR/LM)