PTPP - PT. Pembangunan Perumahan (Persero) Tbk

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【ジャカルタ】国営建築会社、PT Pembangunan Perumahan (Persero) Tbk (PTPP)は2020年8月まで、Rp 11.24 trillionの新規契約額を得た。

その契約の46%は国営企業、その32%は政府、その22%は民間セクターによるものであった。

「当社は2020年8月末まで、Rp 11.24 trillionの新規契約額を記録出来ました。経営陣は今年の新規契約目標を達成出来ると楽観的に留まります。」と2020年9月18日(金)に、国営企業省のウェブサイト上に公式声明にPTPPの最高経営責任者(CEO)、Novel Arsyad氏は述べた。

「これはCOVID-19の世界的流行の間に当社が得られた幾つかの新規プロジェクトを示されます」。

2020年8月までのその新規契約は東カリマンタンのバリックパパンにおける精油所発展マスタープラン共同運営プロジェクト(Rp 1.80 trillion)、リアウのプカンバルにおける飲料水供給システム(Rp 1.26 trillion)、西ジャワのボーゴルにおけるボーゴルアパート(Rp 1.17 trillion)、西ヌサテンガラの中部ロンボックにおけるマンダリカサーキット(Rp 817 billion)を含んでいる。 (NR/MS)