【ジャカルタ】総合株価指数(JCI)は本日(2020年9月30日)の最初の取引セッションの終わりに4,850.57、0.59%、28.53ポイント低く監視された。それは4,879.09終値の前日後、本日、4,843.83〜4,902.76の範囲内に動きを見せた。

7つセクターは低迷し、指数を下落させた。最初の取引セッションに生き残った3つセクターは基礎産業セクター、貿易セクター及び製造セクターであった。

本日の最初の取引セッションのLQ45トップゲイナーはPT Perusahaan Gas Negara Tbk (PGAS)、PT Indah Kiat Pulp and Paper Tbk (INKP)及びPT Kalbe Farma Tbk (KLBF)であった。 (NR/LM)