【ジャカルタ】PT Tower Bersama Infrastructure, Tbk. (TBIG)は本日、2020年9月30日に終了した中間財務諸表をリリースした。

2020年第3四半期、Rp 3,937 billionの収入を、Rp 3,404 billionの金利、税金および減価償却前利益(EBITDA)を記録した。

TBIGの最高経営責任者、Hardi Wijaya Liong氏は「我々は2020年第3四半期、3,319名のテナントの総有機追加により3,000名のテナントの2020年中ガイドラインを既に超えました。強壮で持続なコロケーション成長はテナント比率を1.85の2019年末から1.96に向上しました。全国ネットワークをを密集化する通信顧客から貰った発注を実行する事に注力しております。」と述べた。

2020年9月30日まで、TBIGは31,703名のテナントや16,215の通信サイトを持っていた。その通信サイトは16,093の通信塔や122のDASネットワークを含んでいる。塔テナント数は31,581の通信サイトであり、当社のテナント比率は1.96であった。 (NR/LM)