TDPM - PT. Tridomain Performance Materials Tbk

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【ジャカルタ】化学製品の製造業者、PT Tridomain Performance Materials Tbk (TDPM)はIDR 410 billionの2018年第2中期社債を返済していないので、2021年第1発行登録債とスクークの発行を延期する。

PT Tridomain Performance Materials Tbk (TDPM)の取締役社長、Harjono氏がその計画はブックビルディングを行っており、金融庁(OJK)の許可を得ていても、延期されると発表した。「当社は良い基本的状態を持っている為、運営上活動を維持しながら、この義務を完成しようとしております。」とHarjono氏は2021年5月7日(金)に公開された情報開示を通し、断言した。

Harjono氏によると、当社は様々な方法で2018年第2中期社債を返済し、借り換えや割賦方式やリストラ計画に限られていないそうである。

2021年4月27日に満期したIDR 410 billionの2018年第2中期社債は年毎に10.50%の固定金利を持っている。その上、2021年5月18日に満期するUSD 20 millionの2017年第1中期社債は年毎に9%の金利を持っている。一方、2021年7月4日に満期するIDR 250 billionの2018年第3中期社債は年毎に10.50%の金利を持っている。

2022年、当社は2022年1月8日に満期するIDR 100 billionの2018年第1債券と2022年6月28日に満期するIDR 400 billionの2019年第2債券を持っている。その両方の債券の金利は夫れ夫れ、10.50%と10.75%である。 (NR/LK/ZH)