SIDO - PT. Industri Jamu dan Farmasi Sido Muncul Tbk

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【ジャカルタ】PT Industri Jamu dan Farmasi Sido Muncul Tbk (SIDO)の定時株主総会は配当金として2021年の純利益のIDR 1.13 trillion又は一株当たりIDR 38を割当てる事にした。それは2022年3月30日に開催された定時株主総会で承認された。

PT Industri Jamu dan Farmasi Sido Muncul Tbk (SIDO)の会社秘書役、Tiur Simamora氏がその全配当金はIDR 681 billion(一株当たりIDR 22.7)の2021会計年度の現金配当及びIDR 455.48 billion(一株当たりIDR 15.3)の中間配当を含んだと語った。「一株当たりIDR 22.7の配当金は2022年4月11日に記録された株主に2022年4月28日に流通されます。」とSimamora氏は2022年3月31日(木)に引用された議事録に述べた。

IDR 455.48 billionの2021会計年度の中間配当は2021年8月4日に開催された取締役会合の決定通りに、2021年8月27日に株主に流通された。一方、親会社に帰属する純利益はIDR 1.26 trillionを、無制限の留保利益はIDR 1 trillionを、全持分はIDR 3.47 trillionを記録された。

通常市場と折衝市場におけるその配当付き・落ちは2022年4月7日〜8日、現金市場におけるその配当付き・落ちは2022年4月11日〜12日、行われる。 (NR/LK/ZH)