ESSA - PT. Surya Esa Perkasa Tbk

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【ジャカルタ】PT Surya Esa Perkasa Tbkは昨日(2022年5月30日)、2022年3月31日に終了した3ヶ月の連結財務諸表をリリースした。

強化した運営と好調な市況は2022年第1四半期に収入をUSD 159 million、前年比、132%に大幅に増加させた。アンモニア事業は92%を全収入に、液化石油ガス事業は8%を全収入に貢献した。

運営上面において、2022年第1四半期に、アンモニア生産量は186,474 MTを、その工場利用率は115%を記録された。そして、液化石油ガス生産量は15,578 MTを、その工場利用率は99.8%を記録された。一方、金利、税金および減価償却前利益(EBITDA)はUSD 69.1 millionを記録され、前年比、126%伸びた。

ESSAの取締役社長、Vinod Laroya氏は「第1四半期により高いアンモニアと液化石油ガスの価格や秀逸な運営上は2022年第1四半期の業績を強化させました。注力されるきれいなエネルギーは現在、JOGMECと三菱商事とITBと一緒に青いアンモニアに関するフィージビリティースタディーを行っている為、続行されます。そして、この豪快な旅を直に開始出来るよう、期待されます。」と述べた。 (NR/LM)