WOOD - PT. Integra Indocabinet Tbk

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【ジャカルタ】加工木材メーカー、PT Integra Indocabinet Tbk (WOOD)は特に、輸出市場の建材セグメント売上、増えた収入のお蔭で、2022年上期に35.27%伸びた利益を記録した。

2022年8月19日(金)に公表された2022年上期財務諸表において、WOODの取締役社長、Halim Rusli氏がその当期利益は2022年上期にIDR 300.29 billionを記録され、IDR 221.83 billionの2021年上期に比べ、増加したと語った。

その増えた利益はIDR 291.89 billionの2021年上期に比べ、2022年上期にIDR 390.45 billionに増加した税引き前利益が伴った。その実績はIDR 7.75 billionの2021年上期に比べ、2022年上期にIDR 20.89 billionに増加した為替差益が支援された。

その上、粗利益はIDR 673.54 billionの2021年上期に比べ、2022年上期にIDR 1.11 trillionにも増加した。そして、売上高はIDR 2.14 trillionの2021年上期に比べ、2022年上期にIDR 3.13 trillion、前年比、40%伸びた。国内市場の製品売上高はIDR 54 billionの2021年上期に比べ、2022年上期にIDR 48.6 billionに僅かに低下しても、その増えた収入はIDR 2.06 trillionの2021年上期に比べ、2022年上期にIDR 3 trillionに増加した輸出市場の製品売上高が支援された。 (NR/LK/ZH)