【ジャカルタ】リンカールバラット有料道路セクションの管理業者、PT Jakarta Lingkar BaratsatuはRp 1.28 trillionに及んだ2018年に発行された債券から得られた資金にRp 1.26 trillionを費やした。

それはPT Jakarta Lingkar Baratsatuの取締役、Trihadi Karnanto氏が本日(2020年7月14日)、公開された当社の情報開示に述べられた。

その資金はシンジケートローン返済(Rp 1.12 trillion)の為、運営費と運転資本(Rp 138 billion)をカバーする為、使途された。

その残りRp 20.21 billionはBRI及びBank Mandiriに預けられる。 (NR/LK/AR)