KKES - PT. Kusuma Kemindo Sentosa Tbk

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【ジャカルタ】化学品卸業者、PT Kusuma Kemindo Kencana Tbk (KKES)は2022年8月2日〜4日、行われた新規株式公開を通じて、3億株を発行することによってIDR 31.5 billionの新規資金を目指す。

2022年8月5日(金)に引用された略趣意書において、その新規株式公開で発行された株数は新規株式公開後、KKESの全発行・払込資本の30%に等しい。情報上、KKESの経営陣は売出価格を一株当たりIDR 105に設定した。

その新規株式公開の収益の約95%は運営上活動(30%)に資金を提供し、仕入れ先へのローン(65%)を返済する事を含め、運転資本の為、その残り5%は販売配送や在庫や物流システムを含め、システムをデジタル化する為、使途される。

その企業行動前、KKESの公称資本はIDR 40 billionを、その発行・払込資本はIDR 12 billionを記録された。そして、その株主構成はPT Catur Sentosa Adiprana Tbk (CSAP)(51%)、PT Budilestari Sentosa(14%)、Retno Widyati Harsono氏(3.36%)、Flicia Wiendraty Hardono氏(3.32%)、Ku10ndy Wijaya氏(%)、Sri Lanty Totong氏(5%)、Kiki Rusmin Sadrach(13.32%)であった。 (NR/LK/ZH)