GGRM - PT. Gudang Garam Tbk

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【ジャカルタ】最大の時価総額を持っているたばこ産業会社、PT Gudang Garam Tbk (GGRM)はIDR 2.3 trillion又は一株当たりIDR 1,200の現金配当を流通する。

GGRMの会社秘書役、Heru Budiman氏がその計画は2023年6月26日(月)に開催された定時株主総会の結果通りだと語った。その総会で、株主は現金配当として2022会計年度の純利益の83%を割当てる事に合意した。

その現金配当は2023年7月11日に正式に記録された株主に流通される。なお、その現金配当支払いは2023年7月18日に行われる。

idnfinancials.comのデータによると、GGRMは2022会計年度にIDR 2.78 trillionの純利益を記録した。2022年末に、IDR 56.67 trillionの留保利益を、IDR 57.86 trillionの純資産合計を記録した。

idnfinancials.comのデータによると、現在、GGRMの69.29%株はPT Suryaduta Investamaが支配される、そして、その23.78%株は大衆投資家が、その6.26%株はPT Suryamitra Kusumaが、その残りはGGRMの取締役・コミサリスの会員が所有される。 (NR/KR/LM)